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KDDI、HTC EVOのバージョンアップを発表 [スマートフォン]

KDDIの(唯一の)WI-Max対応Android HTC EVOのOSバージョンアップが2011年9月下旬に公開されます。
やっと・・・Android2.3に追いつくということで・・・。
なんでこんなに時間がかかるのかな~?? 

HTCだけの問題じゃないんだけど・・・どこかで書いてありましたが、日本市場のAndroid端末は何かにつけバージョンアップ等が遅い。脆弱性対策などを考えるとかなり危険な状態だと言えるようです。

日本市場のバージョンはどうも世界から一周遅れになっているような気がするので、もう少しテンポアップしてほしいところです。





HTC EVO Wimax すぐに使える便利ワザ・裏ワザ245 2011年 08月号 [雑誌]

HTC EVO Wimax すぐに使える便利ワザ・裏ワザ245 2011年 08月号 [雑誌]

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 鉄人社
  • 発売日: 2011/06/20
  • メディア: 雑誌



HTC EVO WiWAX スーパーガイド (超トリセツ)

HTC EVO WiWAX スーパーガイド (超トリセツ)

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: インターナショナル・ラグジュアリー・メディア
  • 発売日: 2011/05/27
  • メディア: 雑誌



HTC EVO WiMAXを100倍楽しむ本―話題の「HTC EVO WiMAX」を徹底解剖 (アスペクトムック)

HTC EVO WiMAXを100倍楽しむ本―話題の「HTC EVO WiMAX」を徹底解剖 (アスペクトムック)

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: アスペクト
  • 発売日: 2011/06/27
  • メディア: 単行本



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Cisco Ciusに触れてみました [スマートフォン]

Cisco Ciusに触れる機会がありました。国内ではまだほとんどものがないらしいので貴重な体験。

といってもドッキングステーションはなく、単なる7インチタブレットAndroid端末でした・・・。ドッキングステーション込みで遊んでみたかった。
OSはAndroid 2.2.2となっていました。「設定」をのぞいてみると、どうやってつなぐのかわかりませんが有線LAN接続も可能らしいです。また「プロキシの設定」なんてのもあった。普通のAndroidには「プロキシの設定」なんてなかったですよね??このあたりは企業「内」でも使うことを想定した機能なんでしょう。
他にもCisco独自のメニューがありましたね~。

ただ、なんでCiscoはこの端末を開発したんだろう??と考えてしまいました。Ciscoのユニファイドコミュニケーション端末として利用する、というならなんとなくわかるんですけど。でも、それなら端末を開発せずにソフトを提供したほうがコストがかからずに実現できたんじゃないのかなーとも思うわけで・・・。
(「プロキシの設定」とか独自の機能が欲しかったのかな~)

Android3.xの端末が数多く登場しつつある今、もう一度ユーザに何を提供するのか、明確にしたほうがよいのでは??と勝手なことを考えながら、触って遊んでました。


気になる!! ASUS Android 3.1タブレットを発表 [スマートフォン]

最近Androidタブレット端末が非常に気になります。

Webブラウザを使って情報閲覧するだけならば、わざわざPCを起動するのは面倒。IS03で閲覧しているとやっぱり画面が小さい。(Android3.xが搭載されている)10インチタブレットって重いよなーと思っていましたが、家の中で使うだけと割り切るならば実はちょうど良い画面サイズかもと思い始めている(GALAPAGOS(A01SH)もいいかもしれないけど、7インチだと軽くなるけど、ちょっと画面サイズが小さい気がする・・・)

ここにきていくつかのタブレットが発表されていますが、気になるものの1つがこれ。
ASUS 「Eee Pad Transformer TF101(TF101-1B240A)」

若干遅れるけどキーボードドックも出るらしいというのはかなり気になる、気になる・・・。

どこかで実機に触れるといいんだけどなー。


Professional Android 3 Application Development

Professional Android 3 Application Development

  • 作者: Reto Meier
  • 出版社/メーカー: Wrox
  • 発売日: 2012/02/01
  • メディア: ペーパーバック



Android 3.0 Application Development Cookbook

Android 3.0 Application Development Cookbook

  • 作者: Kyle Merrifield Mew
  • 出版社/メーカー: Packt Publishing
  • 発売日: 2011/07
  • メディア: ペーパーバック



Android2.2未満でSSL証明書表示に脆弱性 [スマートフォン]

結構あちこちでニュースになったのでご存じと思いますが、Android2.2未満でSSL証明書表示に脆弱性が報告されました

影響があるのは搭載されているブラウザ+WebVIewになりそうですね。

JVNのページにAndroid Open Source Projectのページにリンクがされています。当該脆弱性を修正した箇所が特定できる!!
http://android.git.kernel.org/?p=platform/frameworks/base.git;a=commit;h=dba8cb76371960457e91b31fa396478f809a5a34

これってOpenSourceであるが所以のところですよね~。開発者としてはどういった問題だったのか、どう修正したのかをコードを見てわかるというのは非常に安心感がある。

ところで、今Android2.2未満の端末ってどれくらいあるのかな??よく使われているXperiaがまだ2.1からアップデートできていないのかな?(確か2.2へのアップデートが予定されていたような気がしますが)

半年くらい前に購入した製品だと微妙ですね。ご心配な方はバージョンのご確認と、各ベンダの対応に注視してください。


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KDDIが法人向けAndroid端末発表 [スマートフォン]

KDDIがセキュリティを強化した法人向けAndroid「EIS01PT」を発表。

最近の日本のAndroid端末は、それぞれカスタマイズをし過ぎたためかOSのバージョンアップや、セキュリティアップデートが大幅に遅れるという傾向にあります。セキュリティ強化を謳ったこの端末ではそんな失態がないようにしてほしいなー。

しかしプラットフォームレベルまで変更が加わっているとなると、この端末だけはしっかりとアプリの動作検証をしないといけない。今のところセキュリティに影響するような実装はしていないはずだから、大丈夫だとは思うけど・・・。





Android Forensics: Investigation, Analysis and Mobile Security for Google Android

Android Forensics: Investigation, Analysis and Mobile Security for Google Android

  • 作者: Andrew Hoog
  • 出版社/メーカー: Syngress
  • 発売日: 2011/06/29
  • メディア: ペーパーバック



Mobile Application Security

Mobile Application Security

  • 作者: Himanshu Dwivedi
  • 出版社/メーカー: McGraw-Hill Osborne Media
  • 発売日: 2010/01/15
  • メディア: ペーパーバック



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Android タブレットがアプリZOOM機能サポート [スマートフォン]

iPadをご利用になったことのある方はご存じと思いますが、iPad/iPad2にはiPhone用アプリを画面拡大モード(ZOOMモード)で実行する機能があります。

この機能をAndroid(3.2)でもサポートする、という発表が先日ありました。

New Mode for Apps on Large Screens

・・・この前タブレットでもそれなりに表示されるよう、プログラムを調整したばかりなのに・・・画面ZOOMされるとかえって問題になってしまいそう。
これを回避する方法は・・・
...
と記述することだそうです。うーん、targetSDKを最新にしないといけないのか~。今更ながらそれはそれでリスクがありそう。本格的にタブレッドでAndroid 3.2が普及する前にSDKを最新にして内部の稼働実績をつけておかないと(Android3が問題というよりAndroid2.xでの動作が心配)。

ZOOMモードを採用するなら最初から採用しておいてくれれば悩まずに済んだのに・・。


組織のCIO/情報セキュリティ部門向けAndroid端末管理解説 [スマートフォン]

スマートフォンが日本市場にもかなり出回り、企業としても利用してみたいが情報管理やセキュリティ対策は問題ないのだろうか??そう感じているCIOや情報セキュリティ部門の方も多いのではないでしょうか。

テクニカルなGoogle I/Oのセッションの中で、どちらかといえばそうしたCIO・情報セキュリティ部門担当者向けのセッションがこれ
「Taking Android to Work」

リモートワイプやパスワードポリシー管理などの機能が追加されたのはAndroid2.2からですので、どうしても2.2以降が対象となってしまいますが、企業ユーザでも使える機能が搭載されてきています。
(それにだいぶAndroid2.2以降の割合が増えてきたようですし)

iOSと違いAndroidは自社専用アプリのインストールも比較的簡単です。
Android Marketと同じようなアプリ管理サーバを自分で作れば自社専用Marketなんてのも作れます。
(これ、作ってみようかなー)

いろいろな意味で自由度の高いAndroidですのでぜひ企業利用を考えてみてはいかがですか?




クラウド活用のためのAndroid業務アプリ開発入門

クラウド活用のためのAndroid業務アプリ開発入門

  • 作者: 出村 成和
  • 出版社/メーカー: 日経BP社
  • 発売日: 2011/03/31
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)



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「Topics for Expert Android App Developers 」 [スマートフォン]

いったい何週間かかるんだろうか・・・

やっとGoogle I/O 2011の「Android Protips: Advanced Topics for Expert Android App Developers」を見ました。


このセッション、Android Developer必見です。本当に有用な情報が掲載されています。

ごく一部のテーマだけ紹介
・Parallel Activity Pattern
・Use Interfaces for backwards compatibility
・Get real user feedback before launching
Beginnerがおかしやすい間違いとして
・Neutral Landscape ( don't assume Portrait )
・Device Uniq Identifier
 他・・・

このほかAndroid appsにおいての
・FRESH
・ADAPTIVE
・PSYCHIC
・SMOOTH
という観点からさまざまな実装方法を紹介しています。

いやー、とても参考になりました。


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HTML5にするか、それともNativeアプリケーションを作るか?それが問題だ [スマートフォン]

最近HTML5の資料がいろいろと登場し、かつそれがモバイルでもかなり有効だということが浸透してきました。
実際Nativeアプリケーションではなく、HTML5での実装にするアプリケーションも登場してきています。

ではこの両者、どういった基準で選択すればよいのでしょうか?それを解説したのがGoogle I/O 2011のセッション「HTML5 versus Android: Apps or Web for Mobile Development?」



後半30分過ぎからのまとめの部分からピックアップすると・・・
HTML5の利点
  • AndroidをはじめiOSやWebOS、BlackBerry、WindowsPhone(ほんとかな??)も1つのアプリケーションで対応可能
  • 最近はGEO APIだってつかえる
  • マルチタッチだって対応している
  • (AppStoreのような審査がない!!)


Nativeアプリケーションの利点は
  • デバイス機能をフルに活用できる
  • C2DMやPushNotificationなどサーバ通知が利用可能
  • アプリケーション間連携(Androidのintent)
  • Richなユーザ通知機構
  • なんといってもBackground Service(iOSは難しいですが)


というところですね。Background Serviceがなく、アプリケーション間連携もなければ、HTML5で実装しておくのもいいかもしれません。むしろHTML5で実装するのがいい。どうしても一部デバイス依存機能を使いたい場合はWebViewを活用すればよい、、、そんな感じです。

個人的にもどちらを選ぶべきか悩むことはあります。iOS用Nativeアプリケーションを開発するためにはMac OSの端末を購入しなければならないし(そうでなくても欲しいけど)、AppStoreの審査もある(とあるところでは1か月以上審査が進まないところもある。ベースとなっている私たちのアプリケーションのほうはその間にすんなりと審査が通ってしまっている・・・なぜ審査が止まっているかは原因不明)

これはHTML5が第一、次にNativeアプリケーションというように考えたほうがよさそうだなーと最近は考えています。書籍もだいぶ出ていますからね。

<6月7日追記>
フィナンシャルタイムズはHTML5を選択したそうです。
「Financial TimesがAppleのiTunesをバイパスするためにHTML5のWebアプリを立ち上げ」


iPhoneアプリケーション開発ガイド ―HTML+CSS+JavaScript による開発手法

iPhoneアプリケーション開発ガイド ―HTML+CSS+JavaScript による開発手法

  • 作者: Jonathan Stark
  • 出版社/メーカー: オライリージャパン
  • 発売日: 2010/08/07
  • メディア: 大型本



Androidアプリケーション開発ガイド ―HTML+CSS+JavaScriptによる開発手法

Androidアプリケーション開発ガイド ―HTML+CSS+JavaScriptによる開発手法

  • 作者: Jonathan Stark
  • 出版社/メーカー: オライリージャパン
  • 発売日: 2011/02/24
  • メディア: 大型本



HTML5/JavaScriptで作るAndroidアプリ開発ガイドブック

HTML5/JavaScriptで作るAndroidアプリ開発ガイドブック

  • 作者: クジラ飛行机
  • 出版社/メーカー: 毎日コミュニケーションズ
  • 発売日: 2011/04/26
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)



HTML5+CSS3で作る  魅せるiPhoneサイト  iPhone/iPad/iPod touch対応

HTML5+CSS3で作る 魅せるiPhoneサイト iPhone/iPad/iPod touch対応

  • 作者: 谷拓樹
  • 出版社/メーカー: ラトルズ
  • 発売日: 2010/11/24
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)



とはいえ・・・HTML5だとおいて行かれるのが国内のガラケーといわれる携帯端末たち・・・。
今までは比較的先端をはしっていたガラケーですが、今回の進化で本当にガラパゴス化してしまいそうです。
これはから「ソフトバンク 007SH AQUOS PHONE」のような形が主流になっていきそうな予感・・・。

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日本スマートフォンセキュリティフォーラム [スマートフォン]

スマートフォンやタブレットの安全・安心な利用促進を目的とした「日本スマートフォンセキュリティフォーラム(JSSEC)」が設立されたそうです。

スマートフォン向け業務向けアプリケーションを作る開発者のひとりとして、プライベートでアプリケーションを作っている開発者のひとりとして、そして利用者の一人として、できれば活動に参加したいなー。最低限活動の成果をどんどん入手し、活用していきたいなー。
どんなものが出てくるのか、随時チェックしよっと。

「日本スマートフォンセキュリティフォーラム」が設立——79社が参加 - ITmedia ニュース


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